アイビスSDへ視界良好!アメリカンステージ陣営が絶賛

千直の舞台はまかせて!韋駄天Sで2着と適性を示したアメリカンステージが、虎視眈々と重賞奪取を狙っています。ドバイ遠征帰りを経て、函館の青函Sから中4週でのローテーション。荒木助手は「帰国初戦も悪くなかった」と手応えを口にします。何より光るのはその気配で、「先週の坂路併せ馬できっちり先着し、近走で一番の出来。体もシャープで夏場が合うのかも」とトーンは上がりっぱなし。「この最高の状態でゲートに入れれば」と、中京2歳S以来となる久々の美酒へ向け、陣営の期待感は最高潮に達しています!