菊花賞へアスクエジンバラ絶好調!福永師も納得の好気配

淀の大舞台・菊花賞へ向けて、アスクエジンバラが極上の仕上がりを見せました!手綱を取った岩田康誠騎手を背に、Cウッドコースで長距離を意識したみっちり負荷をかけるハードな追い切りを敢行。2周目に鋭く気合を入れられると、6ハロン81秒5、そしてラストは豪快に11秒3の素晴らしい切れ味をマークしました。絶好の気配を漂わせる愛馬の動きに、福永調教師も「非常に状態は良さそう。何より動きが抜群で、すべて思い描いた通りの青写真で順調に調整できています」と満面の笑み。万全の態勢でクラシック最終関門に挑みます!