米記者フォーエバーヤング絶賛!

米専門メディア「ブラッドホース」の人気YouTube番組にて、ジョッキークラブゴールドCを制した矢作厩舎の日本馬フォーエバーヤング(牡5)が凄まじい絶賛を浴びた。前週のレースを総括する「ブラッドホース・マンデー」の中で、ルーイ・ラボー氏ら現地の記者陣がその圧倒的な走り手応えを大々的にフィーチャー。世界をまたにかけて砂の王者を狙う同馬の圧倒的なオーラと潜在能力に、米国のシビアな競馬マスコミも完全に脱帽している様子だ。海外ダート戦線における主役としての存在感は、もはや揺るぎないものとなりつつある。