東京芝1800新馬戦で驚愕の上がり32秒9!
東京芝1,800メートルの新馬戦は、息を呑むほどの極限の切れ味勝負となりました!前半1,000メートルが64秒8という超スローペースから一転、直線は凄まじい瞬発力勝負に。木村厩舎が送り出した2番人気のサトノカグラが見事に栄冠を掴み取りました。勝負どころからのラップはなんと11秒2-10秒9-10秒8という驚異的な加速ラップの連続!ラスト3ハロンで叩き出されたレース上がり32秒9という数字は、めったにお目にかかれないまさに究極のパフォーマンス。若駒たちの今後の未来を大きく照らす、鮮烈な東京umasato劇となりました!

