未来のスター登竜門!ジョッキーベイビーズの歴史

未来のトップジョッキーを目指す子供たちの夢舞台、第16回ジョッキーベイビーズは北海道地区代表の笠松渚さんとゴールデンフジのコンビが鮮やかに制覇!勝ちタイムは31秒6をマークした。歴史を振り返れば、初代を制した木村拓己さんをはじめ、今やJRAのターフで躍動する斎藤新騎手や角田大和騎手らも、かつてこの舞台を経験してプロへの扉を開いた。まさに未来の名ジョッキーたちが必ず通る、栄光への登竜門なのだ。