凱旋門賞へメイショウタバル始動!
秋の大舞台へ向け、宝塚記念を連覇した名馬が静かに牙を研いだ!凱旋門賞(G1・芝2400m)を見据えるメイショウタバルが13日、栗東トレセンで初時計をマーク。Cウッドコースに登場すると、馬なりの手応えのまま6ハロン86秒3、ラスト12秒8を記録した。絶妙な折り合いを見せた走りに、石橋調教師も「しっかりと抑えが利いていた」と納得の表情。世界最高峰の舞台へ向けて、心身ともに着々とギアが上がってきた!
秋の大舞台へ向け、宝塚記念を連覇した名馬が静かに牙を研いだ!凱旋門賞(G1・芝2400m)を見据えるメイショウタバルが13日、栗東トレセンで初時計をマーク。Cウッドコースに登場すると、馬なりの手応えのまま6ハロン86秒3、ラスト12秒8を記録した。絶妙な折り合いを見せた走りに、石橋調教師も「しっかりと抑えが利いていた」と納得の表情。世界最高峰の舞台へ向けて、心身ともに着々とギアが上がってきた!