凱旋門賞へアドマイヤテラが深夜の坂路で最終追い!
仏・パリロンシャン競馬場での大一番、凱旋門賞(G1、芝2400m、10月4日)へ向けて視界良好だ!重賞2勝を誇るアドマイヤテラ(牡5、友道厩舎)が5日、栗東トレセンで国内最後の追い切りを消化した。検疫の関係で、時計の針が深夜1時20分を指す中で飛び起きた異例の“真夜中調整”となったが、坂路を元気いっぱいに駆け上がった。相棒タバルとの仲睦まじいエピソードも飛び出すなどリラックスムードは満点。万全の態勢で世界の舞台へと旅立つ!
仏・パリロンシャン競馬場での大一番、凱旋門賞(G1、芝2400m、10月4日)へ向けて視界良好だ!重賞2勝を誇るアドマイヤテラ(牡5、友道厩舎)が5日、栗東トレセンで国内最後の追い切りを消化した。検疫の関係で、時計の針が深夜1時20分を指す中で飛び起きた異例の“真夜中調整”となったが、坂路を元気いっぱいに駆け上がった。相棒タバルとの仲睦まじいエピソードも飛び出すなどリラックスムードは満点。万全の態勢で世界の舞台へと旅立つ!