パンジャタワー、連覇へ函館Wで軽快脚さばき!
前走の安田記念で5着と健闘したパンジャタワー(牡4歳、栗東・橋口)が、秋のタイトル奪取へ向けて北の大地で視界良好だ。29日、次走に狙いを定めるキーンランドC(8月23日・札幌、芝1200m)を視野に入れ、函館Wコースで追い切りを消化。馬なりで5F70秒3-40秒0-12秒2を刻み、弾むようなフットワークで抜群の存在感を放った。昨年の覇者が連覇を目指すステージへ向け、調整は順調そのものだ。
前走の安田記念で5着と健闘したパンジャタワー(牡4歳、栗東・橋口)が、秋のタイトル奪取へ向けて北の大地で視界良好だ。29日、次走に狙いを定めるキーンランドC(8月23日・札幌、芝1200m)を視野に入れ、函館Wコースで追い切りを消化。馬なりで5F70秒3-40秒0-12秒2を刻み、弾むようなフットワークで抜群の存在感を放った。昨年の覇者が連覇を目指すステージへ向け、調整は順調そのものだ。