エムズビギンは武豊騎手で神戸新聞杯へ
秋の大舞台へ向け、駒を進める注目馬たちの動向が明らかになった!日本ダービーで14着と涙を飲んだエムズビギン(牡3、友道)は、鞍上に名手・武豊騎手を迎え、9月21日に阪神競馬場で行われる芝2400メートルの神戸新聞杯(G2)へと向かう。世代の頂点を目指し、ここでどんな走りを魅せてくれるのか今から胸が高鳴る。また、同じ友道厩舎に所属し、前走の関越Sで9着に敗れたジュンブロッサム(牡7)は、今月30日に新潟競馬場で開催される芝2000メートルの新潟記念(G3)にエントリー。ベテランの底力発揮に期待がかかる。さらに、UHB賞を5着でまとめたロードフォアエ…(記事の続きに熱視線が注がれる!)


