宝塚記念6着ファミリータイムが京都大賞典へ始動
上半期のグランプリ戦線で懸命の走りを見せ、見事に6着と健闘したファミリータイム(牡5、石坂厩舎)が、いよいよ秋の舞台へ駒を進めます。次走のターゲットに定めたのは、10月4日に伝統の芝2400メートルで争われる京都大賞典(G2)。ひと夏を越してさらにパワーアップした実力派が、秋の淀のターフでどのようなパフォーマンスを披露してくれるのか、今からファンや関係者の熱い視線を集めています。さらなる高みを目指す古馬の気配から目が離せません!
上半期のグランプリ戦線で懸命の走りを見せ、見事に6着と健闘したファミリータイム(牡5、石坂厩舎)が、いよいよ秋の舞台へ駒を進めます。次走のターゲットに定めたのは、10月4日に伝統の芝2400メートルで争われる京都大賞典(G2)。ひと夏を越してさらにパワーアップした実力派が、秋の淀のターフでどのようなパフォーマンスを披露してくれるのか、今からファンや関係者の熱い視線を集めています。さらなる高みを目指す古馬の気配から目が離せません!