エフフォーリア産駒が3300万円で最高額!
新ひだか町の北海道市場で19日、熱気冷めやまぬサマーセール3日目を迎えた。この日の主役となったのは、上場番号567番「サラドリームの2025」(父エフフォーリア)。激しい争奪戦の末、3300万円(税抜き)という高値を叩き出し、堂々のトップに輝いた。競り落としたのは「リアライズ」の冠名でおなじみの今福洋介オーナー。前日からの勢いそのままに、また一頭、将来有望な大器が新たなステージへと羽ばたいていく。
新ひだか町の北海道市場で19日、熱気冷めやまぬサマーセール3日目を迎えた。この日の主役となったのは、上場番号567番「サラドリームの2025」(父エフフォーリア)。激しい争奪戦の末、3300万円(税抜き)という高値を叩き出し、堂々のトップに輝いた。競り落としたのは「リアライズ」の冠名でおなじみの今福洋介オーナー。前日からの勢いそのままに、また一頭、将来有望な大器が新たなステージへと羽ばたいていく。