輝くG1・4勝馬ダイヤモンドネックレス筆頭!

注目のBCターフ(G1・芝2400m)は、アイルランドの精鋭ダイヤモンドネックレス(牝3、A・オブライエン厩舎)が主役の座を張る。今年の仏オークス制覇を含め、すでにG1タイトルを4つも手中に収めている実力派だ。前走の凱旋門賞でも強豪相手に3着と見せ場を作っており、世代トップクラスの底力はここでも一枚上手。世界の強豪を相手に、さらなるビッグタイトル奪取へ視界良好だ!