愛馬ティファニーのラストランはBCターフへ!
ドイツのG1ベルリン大賞と米国のG2ケンタッキーターフC招待Sを鮮やかに連勝し、絶好調の波に乗る英国の6歳牝馬ティファニー(M・プレスコット厩舎)。世界の競馬ファンが去就に注目する中、ついに次走の舞台が米国のBCターフ(G1、芝2400メートル、10月31日=キーンランド)へと正式に決定しました!一時は日本の大舞台・ジャパンカップ参戦も有力な選択肢として浮上していただけに、このファイナルプランへの舵切りは世界中で大きな話題となっています。引退レースとなる大一番で、愛馬がどんなドラマチックな走りを見せてくれるのか、今から胸が高鳴りっぱなしです!

